2007年10月31日

Happy Halloween!!!

 間に合いました…orz

 と言うわけで、今年もハロウィーン!!
 相変わらず大好きなイベントなので、毎年気合が入ってるんですが、今年はディズニーランドのハロウィンパレードにあたり一緒に踊ったり、かぼちゃのお菓子まで作ったりととばしにとばしまくってます!


 で、ハロウィンイラストも今回はせっかくだし!、とEsとの合作に挑戦してみました。
 Esの小説は早めに完成したんですが、私がなかなか描き出せず、いつも通り完成はぎりぎりとなってしまいました。



東方南瓜祭



 時間ない! ない! とか言いながらこれ以外にも挿絵とか頑張っちゃいました。いやーハロウィンですから(何)もしよろしければ見ていってくださると嬉しいです〜。
 モノクロの挿絵で、余りにも他の絵とミスマッチと言う理由から没になったパッチェさんに色まで塗りました。いや…ホント…orz

 そんなパッチェさん。

図書館では静かに!



 本編は、本家のNOVELへどうぞ〜。


ひより
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2007年10月30日

ハロウィンイラストを…

ハロウィン


 仕上げたいんですけど…後リミット何時間…げふっ。
 しかも風邪ひいてヘロヘロです…どーすんだ本当に。間に合わなかったら意味がががががが。



 台風の日にマリパと花映塚で盛り上がりすぎたツケでしょうか('A`)


ひより
posted by sc at 16:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 東方イラスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

ジャンプ47号感想 石垣VS等々力 『魔人探偵脳噛ネウロ』


2007_no47_neuro.jpg
ちなみにオレは最初、Jガイル現象のことかと思った。by Es



 毎回のことながら、ネウロは面白いねぇ。
 サイ絡み(これからはシックスか)のネタだと、どうしてもシリアスになりがちではあったけれど、こういういい意味で気の抜けた展開も悪くない。
 もちろん、犯行解明後、犯人が化けてすごいことになるんだろうが。


 さて、今回のエピソードは、石垣VS等々力、無能VS有能。
 勝負する前から、軍配は等々力にあがっていそうなもんだが、そうでもない様子の笹塚。

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posted by sc at 01:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月17日

諏訪子の帽子。

諏訪子の帽子

この芸人さんを久々に見た。



 日曜にとうとう並さんが我が家へ到来。
 クレーンで取ったRO女プリフィギュアを片手にw

 「青髪ロングプリだったもんで…ひよりさんだひよりさんだ! と持ってきた」

 ありがとう、しっかり飾っておく。・゚・(ノ∀`)・゚・。


 まぁ、そんなこんなで、この日の為に買ってきたマリオパーティをやることに。
 只のミニゲームの寄せ集めみたいなものかと思ってたら、スゴロクゲームだったりして、思ってたよりかなり楽しめました。ミニゲームも結構面白いのが揃ってたりして楽しい。かなり盛り上がるので、又集まったときにでもやりたいですな〜。「よわい」設定だったCPUが何故か星取りまくったりして、慌てて三人協力したりw ミニゲームはほぼEs氏の一人勝ちだったけれども…w

 その後は「花映塚やらね?花映塚」な感じで起動。

 ところが、PCにインストールし直したのでキャラがデフォルトしか使えなかったり(東方は全部はじめからやり直し状態なのです)、並さんが操作覚えるのに時間かかったりで結局ほとんど対戦しないまま終了〜。
 次までには全部出しておこう。
 本当は萃夢想もやりたかったんですが、こっちは時間の都合で割愛。旦那がこっそりレミリアを練習してるみたいなんで、どうにか対策を練っておかないと。
 
 



■Web拍手お返事■
posted by sc at 12:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 東方イラスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

ジャンプ46号感想 七武海考察

映画「怪獣大決戦」
まるで、昭和期の映画ポスターを彷彿とさせる構図っ!



 スリラーバーグ編も佳境。

 前回、七武海の一人「バーソロミュー・くま」が上陸し、スリラーバーグ上には二人の七武海が登場。
 「くま」とも戦うことになるのか、興味は尽きないわけで。

 今回、オーズとモリアの両方と戦うことになり、ルフィは迷子で戦線復帰は厳しそうだし、霧も晴れたので残り時間はわずか。
 この先どうなるのよ? って状況になって展開が読めない流れこそ、漫画の面白さの真骨頂。
 来週が楽しみですなぁ、ホント。


 さて、今回気になるのは七武海の話。
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posted by sc at 22:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

ジャンプ45号感想 ハンター×ハンター復活!

ピトー


 遂にオレたちも本気を出す時が来たようだな!

 というわけで、ハンターが復活したので、オレもジャンプの感想を復活させることにする。


 幸い、お絵かきする相方が家にいるので、読み終わったジャンプを回して、感想に合わせて一枚描いてもらうようにした。
 今週はもちろんハンタ。
 作品だけ伝えておいたら、寝てる間にピトーが描かれてたw



 で、そのハンター×ハンター。

 一年8ヶ月ぶりの再開、宮殿突入直前ということで、思い切った展開をするかなと思っていたんだが、あっさりと続きからスタート。
 ちょいと拍子抜け。
 個人的には、いきなり王と対峙してたりしたら熱かったんだが、まぁワケ分からないしね。
 オレなんか、再開に備えて、集めてないのに24巻買っちゃったよ。集英社の戦略に乗せられているような気がするね。


 展開としては、王の価値観の変化がポイントか。
 なんだか、レベルEエンドが現実味を帯びてきたように思える。

 しかし、王と戦うのは会長だし、そんな話し合いをするタイミングなんてなさそうだし、それぞれ護衛軍と戦う面々が各個撃破できそうにないような気もする。
 流れとして、ピトーは倒せるのかもしれないが、モラウとか無理なんじゃね、とか思う。
 仮に会長が王を撃破したとして、護衛軍は素直に投降してくるのかな? 逆に、次の王になるべく行動を起こしだしたりして?
 レオルなんかも王狙ってたし、ウェルフィンも成り上がりを希望しているっぽい。護衛軍には野望はなさそうだけど、下級兵は王が倒れたことで逆に勢い付くような気もする。
 そのあたりも含めて、今後の展開がどうなるのか、気になりますな。
 なんか、蟻編だけ、単行本買ってきちゃいそうだなー。

 あと、今回初登場した蟻の除念師ヒナ。
 以前出た時は名前がヒリンだったから、改名したのか間違ったのか。
 ここで登場するということは、何かしらの関わりはあるはず。野心はなさそうだから、ここはやっぱりカイトの部分かな。
 作中では、ピトーを倒せばカイトは助かる、っぽい描かれ方されてるけど、普通に考えてピトーの能力=延命装置だろうし、ピトーを倒す=カイトを助ける=安らかな眠り、なんじゃないかなと思っている。
 ピトーが倒しても念が解けなくてヒナが活躍するとか、そういう展開を予想してみる。


 まぁ、こんな予想してみても、来週作者急病かもしれないけどね!
 とりあえず、蟻編が完結するまでは止まらずに続けて欲しいところですなー。


他、有力作品。

■ワンピ
 くまって、確かルフィより賞金額低いんじゃなかったかな?
 まぁ、賞金額=強さというわけじゃないだろうから、いいんだろうけれど。
 つまりは、ルフィは七武海入りできるところまで実力が評価されている、ってところか。
 しかし、ティーチと戦ったエースの行方が気になるところ。個人的には、エースはティーチの部下になってると思うんだけどなー。

■ナルト
 死亡フラグ立ちまくりな自来也に萌。
 しかし、ナルトは主人公の同期以外の味方強キャラはどんどん噛ませ犬になるなぁ。
 カカシ先生とか弱体化の一途だしw

■ネウロ
 さらば石垣。
 この楽しい話シリーズでは、デイビッドの話が一番面白かった。
 フンフフンフンフンフーン♪ 

▲打ち切り間際
 ベルモンドは実はけっこう好きだ。が、オレが妙に肩入れする漫画はすぐ打ち切られるの法則に従うともう危ないか?
 スケットや勇者学よりも、生き残って欲しい漫画なんだが。
 あとはM0が息を吹き返して良かった。けっこう面白いと思うんだよね、この漫画。


 と、いう感じで、ハンタ復活に合わせて、ジャンプ感想も復活。
 毎週イラスト付きで更新頑張りましょー。

Es
posted by sc at 15:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パチュリー習作

 久々にビリーをやりました。ワンモアセッ。
 流石にビデオの通りには出来ないので、途中休みながら…出来ないのは飛ばしながら…。腕立てとか膝ついても出来ないよビリー。そして腹筋が鬼です。めっちゃふるふるした。
 いきなり毎日は無理なので、まずは週1位で続けていきたいですな。腹筋割れるかしらん。

 筋肉痛でぐったりしつつもお絵かき。

初パチュリー

パチュリー


 パチュリーを練習したくてがりがり描いてみる。
 1枚目はなんか目つき悪くなりすぎたので2枚目の感じで落ち着きそう…。
  フォトショで主線描くのって辛いよな〜と思い、好評を得ているsaiを使ってみることに。鉛筆でぐりぐりとネタラフでも、と。


厄払いは雛におまかせ!


 やばい、本当にいいわコレ。
 PSDファイルとして保存出来るのにもビックリ!!
 塗りの方はまだ試してないので、積極的に使っていきたい所です。


ひより

posted by sc at 01:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 東方イラスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月08日

黒博物館スプリンガルド

springald.jpg



 『邪眼は月輪に飛ぶ』に続く、藤田和日郎の短期集中連載シリーズ。
 19世紀のロンドンに、バネ足ジャックが空を跳ぶ。



 物語は、3年前のバネ足ジャックと現在のバネ足ジャック、二人の人物を中心に回る。
 3年前のバネ足ジャックと目される不良貴族ウォルター・デ・ラ・ボア・ストレイド侯爵、バネ足ジャックを追うスコットランド・ヤードの機関車男ジェイムズ・ロッケンフィールド、ストレイド家の侍従マーガレット、の3人が織りなす物語は、バネ足ジャックの正体を巡り急激に加速していく。

 3年前にバネ足ジャックが姿を消した理由は? そして、再び姿を現したバネ足ジャックの目的とは?
 全てが明らかになるその時、二人のジャックは対峙する。


 熱さの塊・藤田節は健在。
 何が熱いって、ウォルターの男気が熱い。
 自由奔放・荒唐無稽な男が見せる優しさ、見せないように生きるその生き様よ。
 皮肉屋で世の中を斜に見てる、けれどマーガレットの強さと優しさに触れ、強さの意味を知る男。
 藤田キャラなロッケンフィールドとのやりとりもいい。


 同時収録の外伝「マザア・グウス」は、バネ足ジャック騒動から十数年後が舞台。
 ウォルターの姪・ジュリエットが活躍する、新たなバネ足ジャックの物語。

 実は、こちらは本誌掲載時にはチェックしていなかったわけだが、後日談にふさわしい内容にまとまっていた。
 ストレイドの血をありありと継ぐジュリエットと、マーガレットの息子アーサー。二人が蘇らせるバネ足ジャックの勇姿。
 そして、十数年の歳を経て、より魅力が増したウォルターも健在。
 むしろ、ここで終わってしまうのがもったいないほどの出来。


 藤田作品恒例の、単行本巻末のおまけ漫画ではキュレーターの人気に触れてる。
 バネ足ジャックのエピソードはこれでお終いかもしれないけれど、黒博物館を題材にした物語はまた登場するかもしれないなと思わせられる。
 新たな奇譚と、生き生きとしたキャラクターの登場を願って、続編を期待していたい。


 そういえば、前短期集中連載作品「邪眼は月輪に飛ぶ」では、物語の最後に「毒の霧を吐く怪物」の退治にイギリスに渡る描写がある。果たして……?




 以下、藤田作品に詳しい人向けな内容。

 さて、最も気になったのは、もちろんバネ足ジャックの行く末なわけだが、それ以上にどうなるのか気になったのはロッケンフィールドの血筋。
 藤田ワールドにつながりがあるのかどうかは分からないけれど、スティーブ・ロッケンフィールドもイギリスの人。もし、親族だとすると、また話が面白くなってくる。
 ただ、しろがね化しているので、スティーブの生誕がいつ頃なのかははっきりとしない。
 とりあえず、手元の「からくり〜」で確認できたのは、トーアと70年来の友人だということ。
 つまり、1920年代にはしろがね化しており、その時点でそれなりの経験を積んでいたんじゃないか。
 ルシールたちがしろがね化したのが1820年、3年前のバネ足ジャックが活動していたのが1838年。一方、しろがねは4年に1歳の割合で歳を取るわけだから、例えばスティーブがジェイムズの兄弟や従兄弟で同い年だったとしても辻褄は合う。
 妥当に考えれば、息子か孫あたりが有力かな?
 本編にはそのつながりが一切出てこなかったけれど、「マザア・グウス」にジェイムズの子どもも登場したら面白かったのになー、とも思ってみる。

 以上、藤田作品好きな人の戯れ言でした。
 スプリンガルド面白かったわー。また、次も期待してますよ、藤田先生。

Es

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2007年10月07日

ひより&Es誕生日記念 クエスト消化祭

 ギルドイベント「クエスト消化祭」のイベントレポートをアップ。

 9月生まれのひより&Esのために、並&リフ主催でギルドイベント開催。
 クエストを消化しようというこのお祭り、入念な下調べにこのイベントにかける二人の情熱が、事前にありありと感じられるイベントでした。

 笑いあり感動ありの、ギルド結成以来の大型イベントになりました。
 主催者の二人に、感謝感謝ですよ。


 詳細は本家HPの「TOP」→「RAGNAROK」→「EVENT」からどうぞ。


 なお、事前の下調べ詳細はこちら
 並とリフの執念を感じられますとも、ええ。

Es
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2007年10月06日

まりありっ。

071005_mariari.jpg

思わず見とれる。



 やわらかい表情のアリスがかきたーい、とぐりぐり。
 ペンタブをインテュオス3にしました! 描き心地最高〜★
posted by sc at 00:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 東方イラスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月03日

魔人探偵 脳噛ネウロ

魔人探偵 脳噛ネウロ



 とうとう2時から!!
 ただその時間まで起きていられないので、録画して寝ます!!

 ゴシカァン。

ひより
posted by sc at 00:10| Comment(2) | TrackBack(1) | イラスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする